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ソフトウェア・デジタル業務基盤
ソフトウェアに事業を合わせるのではなく、
事業に合わせてシステムを構築する。
Lumaraは、実際の業務フローやオペレーションを起点に、
実用性の高いデジタルシステムを設計・開発します。
本サービスでは、大きく2つの形でご提供します。
ひとつは、継続的にご利用いただけるLumara独自のソフトウェアプロダクト。
もうひとつは、既存の汎用ツールでは対応しきれない業務に合わせた、
カスタムソフトウェア開発・業務自動化です。

ご相談から開始までの流れ
01
初回ヒアリング
移住に関するご希望、ご家族構成、生活スタイル、優先事項を丁寧にお伺いし、最適なサポート内容を確認します
02
計画 ご提案
住居探し、学校選び、医療保険、日常生活サポートまで含めた、日本移住の最適なロードマップをご提案します
03
実行サポート
住居探し、学校申請、保険登録、各種生活手続き、地域への適応支援まで、一つひとつ丁寧にサポートします
04
継続サポート
日本での生活が安定するまで、必要な情報提供や各種ご相談を継続的に行い、安心して長期生活を送れるよう支援します

対象となる企業・組織
スプレッドシート・分散ツール管理に限界を感じる中小企業
実用的なCRMや業務ワークフロー基盤を必要とする営業・サービス業
契約管理、評価、人員・労務管理などの仕組みを必要とする企業
堅牢な業務管理・運営システムを必要とする教育・保育関連組織
承認・記録・レポート・スケジュール管理が必須の多拠点企業
ご支援できる検討
事項
複雑な運用要件を、ワークフローの合理化、データの可視化、そして持続的なビジネス成長を実現する、直感的で信頼性の高いデジタルプラットフォームへと変革します。
業務フローや必要な要件をどのように整理・定義す
べきか?
CRM、人事・労務、業務管理など、どのようなツールが必要か?
ダッシュボードやレポート作成をどのように効率化できるか?
英語・日本語のバイリンガル対応が必要か?
どの業務プロセスを自動化・連携できるか?
プロトタイプやMVPの開発に進む準備ができているか?
自社専用の業務システムを新たに構築する必要があるか?
既存データを新しいシステムへどのように移行すべきか?
チームが新しいシステムを使いこなせるよう、どのようなトレーニングが必要か?
- PRODUCTSUBSCRIPTIONIMPLEMENTATIONLumara CRM — スターター19,800円/月〜80,000円〜Lumara CRM — グロース49,800円/月〜150,000円〜Lumara CRM — プロフェッショナル/エージェンシー99,800円〜/月300,000円〜Lumara HR — スターター14,800円〜/月80,000円〜Lumara HR — グロース29,800〜/月150,000円〜Lumara HR — 多拠点59,800円〜/月300,000円〜ORLINO — スターター29,800円〜/キャンパス/月200,000円〜ORLINO — プロフェッショナル59,800円〜/キャンパス/月300,000円〜ORLINO — 複数キャンパス99,800円〜/月500,000円〜
- PACKAGEINVESTMENTTYPICAL DELIVERY業務フロー・ソフトウェア要件整理30万円〜2–4 週間プロトタイプ/MVP開発80万円〜4–8週間以上社内業務システム開発150万円〜8–16週間以上業務向けカスタムプラットフォーム300万円〜12–24週間以上エンタープライズ/マルチモジュール・プラットフォーム500万円〜要件・規模に応じて設定
- Add-on ServicesInvestmentデータ移行10万円〜カスタムレポート/ダッシュボード10万円〜追加ワークフロー/モジュール15万円〜システム連携/API開発15万円〜バイリンガル対応(UI/コンテンツ)15万円〜トレーニング/導入支援75,000円~優先サポート/保守3万円/月〜カスタムホスティング/セキュリティ/エンタープライズ要件個別見積

特記事項
Lumaraのソフトウェア開発およびデジタル業務支援は、汎用的なシステムに業務を合わせるのではなく、お客様の実際の業務フローに即して設計・提供します。
ソフトウェア開発プロジェクトは、必要な機能、利用者数、外部連携、データ、
権限設定、技術要件等を踏まえて個別にスコープを設定します。
第三者ソフトウェアの利用料、ホスティング費用、インフラ費用、
有料APIその他の外部サービス費用は、別途費用となります。
ただし、合意したスコープに明記されている場合を除きます。
Lumaraのソフトウェア製品については、サブスクリプション料金と導入・
実装費用を別途設定します。カスタムソフトウェア開発では、
開発着手前に最終的なスコープ、開発要件および納期を確定します。

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